ようこそ、わん卓と、こだわり商品のBitte商店へ! 愛犬も家族の一員! 地元能登・加賀・北陸のこだわりを全国に発信しています!

能登・加賀・北陸のこだわり商品

  • 地元能登、加賀・北陸 地方のこだわりを全国に発信したい。

地方の発信で、地元に貢献でき・・・全国につながるために!

地元能登・加賀・北陸のこだわり商品の発信!

  •  多くのこだわりの野菜・果物を産み出す、能登!
  •  伝統と新感覚の、こだわり商品!

そういった視点で、能登、加賀・北陸のこだわりを発信していきます。

 減農薬にこだわり・・・

能登の田舎では、多くの農家が小規模農家で、ほとんど自給自足で野菜や果物を
栽培しています。そこで栽培される野菜・果物は、自給自足のため『食の安全』を意識し、
農薬を使わない、減農薬栽培を目指して栽培されたものも多くあります。

そうしたこだわりの野菜・果物の生産農家を少しでも発掘し、共に、商品を
販売していきたいと意気込んでいます。

 人工添加物の無使用にこだわり・・・

また、減農薬野菜や果物を使って、加工品を生産している生産者も多くいますが、
その多くの生産者は、その会社規模が小さいため、新たな販路を開拓できずに
地方に販路を求めるしかない状況が多く存在します。 そうした会社とも共に
商品の販売を手がけていきたいです。 

Bitte商店では、減農薬で栽培された野菜・果物、その加工品にこだわり、
そうした商品を販売していきたいと考えております。 減農薬にこだわる農家、
また、その加工品の生産者と連携して、その商品を全国に発信していく計画でいます。

能登減農薬玄米能登古代米

 池田さんの能登減農薬玄米

能登の入り口にあるかほく市、そのかほく市のなかでも、高松町の山間の土地で、
農業を営む池田さん(石川県かほく市高松町夏栗)。 

その農家から玄米を、お客様のもとにお届けすることで、農薬の散布を極力抑えた、
減農薬にこだわって栽培された玄米のおいしさを味わっていただきたいと意気込んでいる、
Bitte(ビッテ)商店です。

 谷農園の能登古代米

谷農園の代表、谷さんは、既に還暦も過ぎ、悠々自適な生活を楽しむことの
できる齢に達していますが、青年のような目の輝きを持ち、日々の研鑽に
いそしんでいる方です。

殊に、古代米の生産と、その販売に人並みならぬ想いがあり、
谷農園の古代米を全国に広めて行きたいと、今でも意気込んでいます。

谷農園の古代米、五穀米ごはん谷農園の古代米、緑米ごはん

        


 奥能登珠洲の塩

奥野と珠洲のお塩

昔からの、大自然が息づいている能登!
すべてが、変わらない自然を保っています。

その大自然が生み出す、自然そのものの、
珠洲で生まれるお塩を
お届けします。













 能登のおばあちゃんのお漬物・おさかな

ウィード能登は、石川県と富山県の県境に位置し、富山湾に面した美しい自然の中に立地しています。後方には能登半島の山、石動山系の山並みに棚田や里山が広がり、前方の富山湾を介して3,000メートル級の立山連峰を望むことが出来ます。このような豊かな立地条件の中、数多くの海の幸、山の幸を用いて、能登のおいしい加工品を送り出しています。

富山湾には日本有数の大型定置網が仕掛けられており四季を通じて新鮮な魚介類が水揚げされております。富山湾でとれた新鮮なお魚を、一夜干しや、糠漬け、粕漬けにしお客様の元にお届けしています。

また、能登の山並みの里山からの多くの山菜が採れます。豊富に採れる山うど、わらびをもとに、お漬物を生産しています。直営農場や契約栽培農場で取れた新鮮な野菜を、お漬物にして、地元のスーパーや、お店に卸しています。これらのお漬物は、人工の添加物を使っておらず、安心してお召し上がれます。

残された自然のなかで、受け継がれた味、こだわりのおいしさをお届けする、ウィード能登からの商品です。

Bitte商店では、能登・北陸のこだわりの商品を全国に発信していきたいと意気込んでいます。 お客様のご支援を宜しくお願いいたします。


能登のおばあちゃんのふぐのぬか漬け能登のおばあちゃんのいかの一夜干し


 季節の商品

Bitte商店で扱う季節の商品は、能登の四季を通じて収穫される
野菜・果物・お惣菜の生産において、減農薬などにこだわり、生産者が
特別の想いを持って生産しているものです。 

それほど数はありませんが、多くのお客様にご満足のいただけるものを
ご用意しています。


 能登さわし柿

さわし柿の写真

能登、志賀町は、昔から、ころ柿を中心とした、石川県の柿の一大生産地です。

Bitte商店で販売する『最上のさわし柿』は、この志賀町で生産されています。

本来、しぶ柿である刀根早生柿を樹上で渋抜きをした糖度の高い柿です。 その刀根早生柿を特別な方法で渋抜きをし、最高のおいしさレオ客様にお届けいたしております。

毎年、お客様からご好評をいただいております。 

この刀根早生柿の生産は、ころ柿の生産農家の高田さんの下で生産され、
ころ柿の生産の傍ら、新たな柿の生産に取り組んできている意欲的な生産者さんです。

 能登紋べい柿

石川県は能登半島のつけ根、かほく市誇りの産物、日本有数の巨漢柿です。

この柿の実は大きく、色・つやも良く、更に良いのは渋柿で甘くしてから
全国の皆さんにお届けします。

 能登ころ柿

ころ柿の写真

秋になると、能登の眉丈山の山里、志賀町の山間に散在する集落の、
あちこちに赤い柿の実が吊るされ、当地の風物詩として
心和ませてくれます。

『枯露柿』と書いて、ころがきと読みます。
その昔、柿を軒下に吊るして天日乾燥させる際、全体に陽がよく当たるように、
ころころと柿の向きを変えたことからその名がつけられたといわれています。

また、別の説として、
各家の囲炉裏の上に、渋柿の皮を剥いて吊るした時に、干し柿が転々(ころころ)と
回転した様子から、転(ころ)柿となり、ころ柿と呼ばれるようになった
ともいわれています。

地元では、戦前、くし柿と呼んでいたそうです。ですから、ころ柿と呼ばれる歴史は、
40〜50年とのことです。

 ハッピーファームの野菜

Bitte商店の愛犬ハッピーにちなんで名づけられた農園、ハッピーファームで
生産された野菜を全国からご注文を受け、配送しています。ハッピーファームは、
すべて露地栽培の野菜です。

ハウス栽培ではありませんので、四季の季節感、旬の味を十分お楽しみいただけます。 

ハッピーファームで栽培されている減農薬野菜をお楽しみください。

 伯爵かぼちゃ

伯爵かぼちゃは、長期間保存が可能なかぼちゃとして知られてます。
そのため、冬至の頃のかぼちゃとしてお使いいただけます。

また、その糖度は、年明けの1月から2月に最高になるといわれています。
例年、8月下旬に収穫、翌年の2月下旬まで保存可能です。長期間、
お客様に楽しんでいただけるかぼちゃとして、
伯爵かぼちゃを選びました。

 ズッキーニ

ご存知でしたか、ズッキーニは、メキシコが原産地だったこと?
ズッキーニは、つるなしかぼちゃと呼ばれ、かぼちゃ属の野菜です。

以前、アメリカに住んでいたときに、初めてズッキーニの存在を知りました。 
以来、その食感のよさに惹かれ、炒め物や、野菜スープなどに使っています。 
また、豚肉と他の野菜で炒めると、おいしい食感が楽しめます。

 ピクルスきゅうり

ピクルスを本格的に作ってみたいという単純な気持ちから、
ピクルス用のきゅうりの種を農協を通じて購入したのが始まりです。 
ホームセンター等ではなかなか見つけることのできない
ピクルスきゅうりの種です。

ピクルスの味を引き立て、一味違うピクルスきゅうりです。

ピクルスきゅうりは、スーパーマーケットなどでは、
ほとんど見かけることができず、お客様の中には、手に
入れることも難しいかもしれません。

 ハラペーニョ

ハラペーニョという野菜を初めて知ったのは、アメリカに住んでいたときでした。
 
ダラス、ヒューストンは、メキシコに近く、多くのメキシコ人が住んでいました。

枝になるハラペーニョ

当然、メキシカンレストランも多く、サルサや、
ファヒータなどに、ハラペーニョ
ふんだんに使われ、懐かしい味として思い出されます。

日本でも、サルサを作ってみたい、そんな単純な理由で
ハラペーニョの栽培を試みました。 
2008年が、最初の挑戦でした。 挑戦といっても、
実際は、栽培は簡単で、ほとんど、世話要らずで収穫
できました。



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