ようこそ、わん卓と、こだわり商品のBitte商店へ! 愛犬も家族の一員! 地元能登・加賀・北陸のこだわりを全国に発信しています!

かぼちゃ

 能登で栽培された減農薬かぼちゃ

北陸・能登から、減農薬にこだわった野菜の発信です。 

生産者は、Bitte商店の代表 松下義則です。 

Bitte商店の愛犬ハッピーにちなんで名づけられた農園、
ハッピーファームで生産された野菜を全国からご注文を受け、
配送しています。 ハッピーファームで栽培されている
減農薬かぼちゃをお楽しみください。

 どうして伯爵かぼちゃ

伯爵かぼちゃは、長期間保存が可能なかぼちゃとして知られてます。
そのため、冬至の頃のかぼちゃとしてお使いいただけます。

また、その糖度は、年明けの1月から2月に最高になるといわれています。
例年、8月下旬に収穫、翌年の2月下旬まで保存可能です。長期間、
お客様に楽しんでいただけるかぼちゃとして、
伯爵かぼちゃを選択しました。

伯爵かぼちゃ

伯爵かぼちゃ

 伯爵かぼちゃの特徴は?

伯爵かぼちゃは、かぼちゃ特有のホクホクさという点では、
少し変わっています。 どちらかというとゆでた栗のような
しっとりした柔らかが特徴です。 

ですから、パンプキンパイなどの洋菓子に最適なかぼちゃとしておすすめです。

果皮が白色の伯爵は、西洋かぼちゃ特有の甘みと食感を持つ、
強粉質の美味しいカボチャです。

長期間貯蔵が可能で、一般のかぼちゃが時期的に無くなっても
食べることができます。

 冬至には、かぼちゃ

江戸の昔から、冬至の日にかぼちゃを食べると、かぜや中風に
かからないとか、福がくるなどといわれてきました。

かぼちゃの収穫は夏ですが、貯蔵がよくききます。
太陽の恵みを受けて完熟したかぼちゃを冬至まで保存し、
緑黄色野菜の少ない冬場に備えてきました。

かぼちゃには、粘膜や皮膚の抵抗力を強くするカロテンが
多く含まれています。




 伯爵かぼちゃの栽培・収穫時期

栽培は、種まきが4月の上旬、ポット植えから始まります。 

収穫は、8月初旬から、中旬になります。

5月上旬のかぼちゃ
5月上旬の頃のかぼちゃです。またポット植えの状態です。

nolink,5月上旬のかぼちゃ
5月中旬の頃、ポット植えのかぼちゃを定植です。

6月下旬のかぼちゃ
6月下旬の伯爵かぼちゃの様子です。

7月下旬のかぼちゃ
7月下旬の伯爵かぼちゃの様子です。




農薬を使わない栽培の野菜の配送プログラム

能登の野菜をご希望のお客様に、年間を通して、お野菜を配送するプログラムをご用意させていただいております。 詳しくは、能登の野菜年間会員をご覧ください。

 こんな商品もあります。


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